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有閑主腐えみりんがツレヅレなるままに好きなことを語ります。


by emmylinn0514
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祭りの最中

そんなわけで、2006年の後半忙しかったのは、もちろんリフォームのせいが大きいんですが、
一方で祭りがあったこともあるんですよね。
えみりんとしては初めてのことなんですが、山田ユギさんというボーイズラブの作家さんにハマったのでした。
手帳に拠ると10月3日たまたま書店で見つけ『夢を見るヒマもない』という本を買いまして。以前から、そこそこよい作品を描く方だという認識はあったのですが、ボーイズラブの以外の部分が大変よくかけていて、飛行機好きの主人公の航空会社地上勤務の方々の仕事の話も面白く、気がつくと何度も何度も読み返していたのでした。
まんが家歴の長い方で、調べると20冊も既刊の単行本が出ていて、少しずつ買いだすと、
これがどれもオモシロイのですね(少なくともボーイズラブ的に)どんなに大きい書店に行っても、ボーイズの作家の場合旧作が全部揃っているということはなくて、ショールームをまわる合間に通りがかった本屋さんを全部チェックして、少しずつ揃えていきましたが、その楽しかったこと。ボーイズラブの作家さんの場合、このキャラクターだけは好きなんだけど他がなー、となかなか作家性そのものにほれ込める方がいないのが現実ですが、買う本買う本ハズレが無い。すっかり祭りモードになりました。

リフォームをしていますと、一人で全部決められればいいんですが、殿下のお財布事情はもとより、姑との趣味の相違とか、なかなかストレスも多く、独り枕を濡らすことも多かったんですが、ほんのつかの間(じゃなかった)でもストレスを忘れさせてくれるマンガを描いてくれて、ユギ先生ありがとう!これこそマンガの効用だよね。

ていうか、マンガ程度で癒されるストレスで悩むな!とかいうツッコミいらないから。
# by emmylinn0514 | 2007-01-22 12:02 | まんが・アニメ

愚者の祭り

一年に1度か2度、祭りが訪れる
現実の祭りではなくて、私の脳ミソの中の出来事である。

まんが、あるいは小説、アニメなどに触発されて現実の世界に戻って来れなくなるのである。・・・というとオーバーかな。何をしていても頭の中にその架空世界が映写されて消えなくなるのだ。たぶん、エンドルフィンとかドーパミンとかが分泌されて止まらなくなっているのではないかというカンジ。いつも身体がふわふわぽかぽかして頭の中がポチャンというかひたひたというかしとしとというか、濡れている感じがする。脳が液体をたっぷり含んだスポンジになっていて、ぎゅっと絞れば脳内麻薬がぼたぼたぼたって滴るんじゃないかという感じさえする(あくまで感じですよ、脳内麻薬の分泌量は多いときでもミリグラムに満たないんですよとかいう突っ込み不要)もちろん本人としてはとっても幸せ。しかし、客観的には廃人化。仕事はかどらねぇ。しかし幸福。
大きな祭りでは、『ヒカルの碁』とか『暗黒の破壊神バスタード』とか『キャプテン翼』『聖闘士星矢』などの同人誌的なハマリ、転び、萌えというような、非常にパワフルで長く持続する祭りもあるし、ほぼ毎年秋口に来る『はみだしっこ』祭りとか今年は、『残酷な神が支配する』とか旧作を改めて読み返して嵌まる時もあります。
最近の大きな祭りは、一昨年の佐藤亜紀氏著作『天使』『雲雀』祭り、去年の船戸明里氏著『Under The ROSE(略してアンダロ)』などがありまして、19世紀末から20世紀初頭のヨーロッパつながりで、ウィーンの世紀末とか英国領主館とか関連書籍を読み耽ってしまいました。あまりに私がウィーン関連の本ばかり読んでいたので、ウィーンに半年ほど仕事で滞在していたことがある殿下が懐かしがって、ウィーンに連れて行ってくれたり。佐藤氏の旧いヨーロッパを見てきたようなつぶさな描写を確かめながら、架空の主人公が作品の中で歩いたことになっている道を歩いてみたりしてね。馬鹿みたいですが、ほんと楽しいんですよ

ちなみに、蛇足ですが、祭りというのは、えみりんが勝手に言っているだけですので、辞書などの用法には無いと思います。あしからず。
# by emmylinn0514 | 2007-01-21 10:25 | まんが・アニメ
プロフェッショナル仕事の流儀『浦沢直樹』を観た。
そうか、私がイマイチ浦沢直樹のまんがをおもしろいとも、好きだとも思えない訳がわかりました。最大公約数的だといつも思っていたのだが、あの体制ではな。
「まんがの神様に忠実なんですよ」
と言われれば聞こえはいいが、ストーリーに魂がこもっていたら、ああいう変更はありえないだろ。それで売れているんだから、えらいだろうという価値観もありかもしれないが、少なくとも私はそうは思わない。『20世紀少年』こだわっていることがあるのなら、おもうままに描こうよ。
マンガ屋じゃなくてマンガ家になれば?
# by emmylinn0514 | 2007-01-18 22:00 | まんが・アニメ
11月12月となかなか忙しく、ブログのカキコミが全然できませんでした。
身体はリフォームで忙しく、頭の中は祭りで忙しかった。まぁ、忙しいと言うことはホントは読んでほしいことがたくさん起きたということでもあります。おいおい書いていってみようと思っとります。
まず、お坊さんに工事を始めるにあたって好い日を選んでもらいました。姑がいつもことあるごとに色々相談している近くのお寺さんです。11月16日が好いというので、まだ色々全然きまっていなかったのですが、この日にお払いをしてもらうことになりました。
私、姑、建築士さん、棟梁さん4人集まってお坊さんを待ちましたら、かなり遅れてエネルギッシュな40代半ばのがっしりでっぷりしたお坊さんがやってきたので、こちらは用意しておくように言われて、お酒、お米、お塩を揃えてある台所にお通しするとのしのしと重そうな荷物を運び込み、支度を始めます。袈裟を掛けたりはいいとして、荷物の中から、シンバル?五鈷杵?大きなほら貝まで!!初めてこんな間近で見たよ、という孔雀王の世界のものが。そしてほら貝の音の大きいこと!目をまんまるくしながら式の次第を見守る私たち。エネルギッシュな坊主はいちいち色々説明してくれるので興味は尽きないのですが、ギャーテイギャーテイでウンケンソワカに混じってアマテラスオオミカミの名前まで出てくるんですけどどゆこと?!真言宗よ?ちゃんぽんだねぇ日本の宗教は(そこがいいところなんだけどさ)お塩とお酒とお米を節分よりも撒き散らしてお清めし、大工さんのトンカチと鋸で柱に傷をつけて、工事の始めとしました。よくしゃべる坊主だった。
大工さんたちはこういうの見慣れているのかと思ったら、棟梁も建築士さんも普通は神官さんがするので、お坊さんがする起工式は初めてですと二人も驚いたみたい。でも白い幣も使ってたし、やっていることは神寄せらしい。面白いものを見てしまいました。
# by emmylinn0514 | 2007-01-17 21:21 | まんが・アニメ

遅々として進まず

今、これを打とうとしてパソコンを手元に引き寄せたら、牛乳紅茶ひっくり返した。あーびっくりした。

17日にラク太郎先生と打ち合わせ。大工さんにも来ていただいて、台所の天井をあけて、天井裏を見る。期待していた、古民家風の梁は出てこず、フツーのしょぼい角材しか出てきませんでした。がっかり。とことん母屋以外には力を入れていない家なんだな。

翌18日には、ご紹介いただいて、藤沢市のショールームツアーに参加。四つのショールームをぐるぐる回る。普段なかなかこれだけのショールームをいっぺんに廻れないので、充実していました。クリナップのステンキャビが、気になってくる。機能だけならこれいいかも。ただなぁ・・・。扉の面材がチャチいんだよね。これって結構重要な問題じゃない?
# by emmylinn0514 | 2006-09-19 08:58

さむ~い。

朝、寒さに目を覚ます。
布団の中で、どんなに足をじだばたさせても一向に暖かくならないので、
あきらめてシャツとモモヒキを履きににいき、ついでに布団を一枚出してくる。
デンカにもかける。夏が逝ってしまうのだねぇ。

昨日は、ヤマハリビングテックに行ったら、休みだった。
やっぱり事前に確認してからいくべきなんだな。
ヤマハのドルチェがすごく気に入っているのだが、姑の希望している黄色(涙)がキツすぎる。扉色が自分の思い通りにならないのなら、せめて造りでと思っているのだが、そこまで執着するほどヤマハいいのかな、と久しぶりに確認しようと思ったのだが・・・。
ホントは、レザルクとかのなら材框組みのキッチンがいいのだが。あと30年黄色か・・・。(鬱)

で、しょうがないので、TOTOスーパースペースに行く。アクアクリスタルのカウンタートップのキッチンにもひそかに心惹かれていたのだが、アクアクリスタル高いんだ。カウンタートップだけで20万違うんだ・・・。どうよ。しかしTOTOさんいわく、機能的にはイチ押しなんだそうだ。
しかし、モダンテイストにするなら、これくらい未来デザインじゃなきゃイヤかも・・・。
# by emmylinn0514 | 2006-09-14 08:54

モラル・ハラスメント

モラルハラスメント

さっきずっと、このブログを書いている間、フジテレビ「答えてちょーだい」をつけていたのですが、ウチの妹夫婦の不和がまさしく、このモラルハラスメントなのでした。ほんとうに聞いていてハラワタが煮えくり返りますな。
まだまだ社会的認知の低い言葉ですが、かく言う私も3、4ヶ月前に日経新聞に載っていたのを「これだーっ!」っていって妹に見せたばかり。きまぐれな専制君主。すべてが自分の思うとおりにならないと気がすまない。特に自分が食わせてやっている妻。詳しいことを書くと、長くなるんで知りたい方はググってほしいんですが。

つい先日も、ヨーロッパの某国のレストランに家族で行った時のこと。割と機嫌がよかったらしく、シャンパンを御所望。ところが発泡酒だから、グラスサービスはないんだよね。日本でもそうだし。東洋人とおぼしきウエイターにそう断られた彼は、怒髪天をつく。最高学府を出たのでないとしてもお粗末な英語でわめきだす。挙句、レストラン中に聞こえる大声で捨て台詞を叫んだ。
「ウィーアーイエローっっ!」

・・・・・意味不明・・・・・


ところでいいんだけれど、今つけっぱなしのテレビからショッキングなニュースが!

小畑健~っ!(私の)神よっ!!
# by emmylinn0514 | 2006-09-07 12:05 | 離婚
なんかつまらないことばかり書いているなぁ。
読んでいただきたいようなオモシロイことは、日々起こっているのですが、
結果大変忙しく、ブログを書くヒマがなくなってしまうという・・・。

7月からこっち、忙しくなってしまった理由はふたつあって、ひとつはかねてより懸案であった殿下の実家の水廻り(キッチン、洗面所、お風呂)のリフォームをすることになったこと
殿下の実家には、遠からず殿下が定年退職した暁には、私も同居することになっているので、念願の、かつ、真剣な検討を重ねております。

もうひとつは、夫の転勤に伴って、欧州に住んでいた妹が帰国したのですが、かねてより険悪だった夫婦生活に終止符を打つべく、子供を連れてついでに家財道具あらかたを引っさげて、実家に戻ってきたこと

どちらも、色々と考えさせられるできごとで、インターネットに知恵を拝借することも多く、私もブログで経過をかいていければ、と思っています。あまり、プライバシーを明らかにすることができないので、(妹の関係者はその世界では有名な人が多い)隔靴掻痒の感もあると思いますが、ホント他人事だったら、笑っちゃうような話ですよ。
くれぐれも他言は無用に願いますよ(笑)。←ブログで言うな>自分



さてさて、

まずはリフォームの話。殿下の実家は、神奈川県の奥地、とある里山にあるのですが、都心から電車で二時間で、こんなのどかなところに着くんだねぇ、と感心するようなよいところです。大正年間に一応地震を想定して作られた瀟洒な純正日本建築木造軸組み在来工法。大正年間の建築物なのに、建物の基礎はコンクリート打ち。軒下は一抱えもある杉材を、二本つないで(たぶん)渡してある入母屋つくり。昔の家なので、火元と水廻りが渡り廊下でつながれた離れになっていて、母屋に比べると粗末な造り。何度か手は入れているものの、老朽化著しく、寒くて、荒れています。ま、そこをね、何とかしないと、義母の健康に悪いし、私は暮らせないし。

ずうっとホームメーカーのモデルハウスを見て回ったりしていたのですが、どいつもこいつも築90年と言うだけで、「壊しましょう!」「全部立て替えましょう!」としか言いやがらねぇ。建築基準法もわかるけど、どっちかというと自分たちの工場生産では、こうした和風建築物に手を加えるようなことはできないし、やりたくない、わりに合わないという腹らしく、住んでいる人間と建てた人間(故人)の思い入れとかはまるで忖度されない。かといって、M沢工務店とか行くと「ウチは最低で坪単価200万からですね(ふっ)」とか言われるし。

そんな時、本で読んだNPOで紹介してもらった建築士さんが家を見て、すごく気に入ってくれて、感じもいい方だったので、お願いすることになりました。

実際始まってみると、決めなければならないこと、知っておかなければならないことが多く、ショールームめぐりも時間を取られるのにびっくりします。ちなみに建築士のM先生は、笑点の三遊亭楽太郎に似ています。
# by emmylinn0514 | 2006-09-07 11:08
 V6のサマーコンサートに行ってきました!
今回いつになくテンションが高いワタシ。一週間くらい前からアルバム聞き倒したりして、準備万端で臨みました。
今回、全体的な演出がすごく洗練されていて、気持ちよく楽しめました。入っていてステージを見たときは、あまりのシンプルさに“あれ、これだけ?”と思ったのですが、なにしろ、V6の夏コンといえば宇宙だったり、惑星だったりとか、ステージからして凝っていることが多いんですが。その分今回は部材にお金がかかっていたのでしょう。べこべこちゃらちゃらのステージではなくて、マーブル調の床が曲によっては電飾されたりとか、大小10機くらい設置されたせりが縦横無尽に動いて、舞台に変化をもたらしてくれていました。普段ロココ調が好きな私も、舞台がシンプルがいいねぇ、なんて、思ったりして。クレーンとか、空中ブランコとか、ぎゃー(はーと)と思うんだけど、見ていて疲れるんだもの(やっている方はもっと疲れるだろうし、予算もな)

音響もね、1番前の方と1番後ろの方が一回ずつだったんですが、これでもかという音でもなくてバランスよく聞いていられました。昔は、代々木体育館というと音が悪くて、という印象が強かったんですが、技術の進歩なのか、担当者のセンスなのか、最近はそんなこともなくなりましたね。

V6のコンサートはこういったムダなものがどんどんそぎ落とされ、本当の意味でV6とその楽曲を楽しめるようになってきているなぁと思います。(何がうれしいってJr.が出てこなくなったことかも)


ふだん、V6をエアチェックはしていない私なので、直前に発売されたアルバムを買って聞いていったにしても、知らない曲がありまして、その中にすごく気に入った曲がありました。

コンサートタイトルにもなっている“グッディ

帰りに会場で、シングルの“グッディ”を買って帰ったのね。そしたら、なんだかハマってしまって。家でエンドレス。なんだか、ビートがすごく懐かしい。明るくて素直に軽い歌詞もよろしいし。そこでハッと閃いた。

これって、コモリタミノルではっ?どんぴしゃりでした(笑)
わかってしまう私よりも、素人にもわかるほど似ている楽曲ってどうよ。これを個性というのでしょうか?コモリタミノルという人は、”FOLDER 5”ではなく”FOLDER”の三浦大地が歌っていた一枚目のアルバムにたくさん楽曲を提供していた人で、そりゃあもうステキにかわいらしいメロディを作る人なのだ。最近深夜のデヴュー番組にたまに出ているのをみかけたりとかしてはいたのだけれど、“パラシューター”のような曲についぞお目にかかれていなくて、寂しいなぁと思っていたのですが、ありがとう、V6に!

コモリダメロディには、大地のアニメ絵のようなパキッとした輪郭線のあるような声があうよねぇと思っていたが、いのっちの鉛筆で描いたデッサン画のような声でもかわいいのぉ。なによりコンサート会場のペンライトきらきら胸ときめきどきゅんなカンジ(←意味不明)にもうすごい合っていて良かったです。コモリタ先生今後も、アルバム一枚に一曲くらいV6よろしくです、という気持ち。


ああ、この夏のコンサートも終わってしまったのね。


# by emmylinn0514 | 2006-08-08 09:02

紳士の金髪がお好き(^^ゞ

ワールドカップ終わっちまいましたねぇ。
日本戦以外は早起きして見たりとかあまりしませんでしたが、楽しかったです。
それにしても、サッカーに関しては「キャプ翼」知識しかなく、これまでの開催の度にそこはか~となくドイツを応援していた私なのですが、今回はホスト国であるにもかかわらずまったく応援する気になれませんでした。だってなんか、選手たちの人相の悪いよ!どこの刑務所内チームだい、てカンジです。カーンも出てなかったし(3位決定戦まで)。ま、でも見ましたけどね。イタリア戦とか、ポルトガル戦とか。そして、怖ろしい自分の性癖に気づく。ワタシ、金髪の人を無条件で目で追っているよ。顔映せ~とか言いながら。イヤ、自分が金髪好きだなぁとは薄々思っていましたが。一人ずつ顔を確認しては、シャバインシュタイガー(豚追いさん?)とか「ダメじゃん」とか言ってて。全部確認し終わると後は(黒髪)眼中ないっていう。どうよ、自分。そうか、あんなにイケメン揃いなのにイタリアに興味が持てないのは、金髪がいないせいか。敬愛する大蟻喰閣下が金髪は顔の美貌を三割減にするとかブログで言っておられたように思うのだが、そうじゃなくて、金髪がきれいだとフツーの容貌でも「王子」とか言われちゃって(ネドヴぇドとか)、そう思って見るとなんだ物足りないじゃんと思うのであって、金髪の美形はいいっすよねぇ。とか思いながら見てたら、いたじゃん。カーンが。カーンってハンサムだと思うのですが、いかがでしょう。そしてあの金髪の色いいよねぇ。ハニーブロンドっていうのかな。さわりてぇ。などと、下品なオヤジのようなサッカーとはなんの関係もない感想ばかりが去来する。おまけに長髪好き。そういえば、前々回は、プチの翻るポニーテールばかり目で追っていたような気がする。そして私のベストオブスポーツ選手は、グウェンダル・ペイゼラ(フィギュアスケートアイスダンスのソルトレイクシティの金メダリスト)なのでした。などと、とってもレベルの低い感想を吐露して終わる。いいのか、これで。
# by emmylinn0514 | 2006-07-11 12:23